令和7年度 専攻科最優秀研究発表賞の紹介
専攻科最優秀研究発表賞(従来の専攻科長賞)とは、日頃の研究への取り組みや特別研究発表会での発表についてコース毎に審査し、研究面において最も優秀な学生を選出し表彰するものです。
この賞の授与は平成25年度より実施されており、受賞者は10号館(旧名:専攻科棟)エントランスのチャンピオンボードに名前を記載してきました。令和元年度からは専攻科HPで広くアナウンスするとともに賞状を授与することとしました。
令和7年度の受賞者は以下の4名です。おめでとうございます!
機械工学コース PONGSANTICHAI PIYACHETさん(加藤(武)研究室)
任意材料を対象としたFew-shot物体カウント
電気電子工学コース 邉見 怜穏さん(奥出研究室)
ワイヤレス給電を用いた快適性と持続性を両立するウェアラブル心拍計測方法の提案
情報工学コース 小林 純輝さん(奥出研究室)
運転挙動と視線計測による自転車の運転特性分析
応用化学コース 工藤 里奈さん(小松﨑研究室)
金属-ヒドロキシド錯体の合成と反応性

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