タイ留学生が県副知事を表敬訪問しました

 

8月30日(木)、タイ・チュラポーン王女サイエンスハイスクール(PCSHs)からの留学生3名らが、茨城県の宇野善昌副知事を表敬訪問しました。

喜多英治校長から受け入れの経緯について説明がなされたあと、留学生らが日本語で自己紹介をし、日本での学校生活や暮らしについて感想を述べました。副知事からは「茨城とタイの懸け橋として期待しています」などと励ましの言葉を受けました。

訪問後には県職員の方の案内で、県庁展望ロビーの見学も行いました。

 

この訪問の様子は茨城県のホームページにも掲載されています。

【県HP掲載記事】

http://www.pref.ibaraki.jp/seikatsukankyo/kokusai/koryu/20180830_hyokei.html